選択肢

歌詞 作詞・作曲 takoyaki

光と闇の判断を押し付けられている
遥か彼方光った眩しい閃光
覗くたびに目の奥の黒い部分が増殖してる
通りすがり足早に立ち去る卑怯者

少年のままいれたなら太陽にだってなれたのに
いくつもの電池を消費しては何も得られない
少年のままいれたなら超人にだってなれたのに
いくつもの期限を消費しては何も生まれない

「言語が違います」Error message screen

血の色が深すぎて世間から排除された
いくつものガラクタをかき集めている

少年のままいれたならモナリザにだってなれたのに
いくつもの魂(電池)を消費しては何も得られない
少年のままいれたならオリオンにだってなれたのに
いくつもの期限を消費しては何も生まれない

choice between light and darkness

光れ

仮面

歌詞 作詞・作曲 takoyaki

遠くで行きかう人々を眺めている
いくつもの輝きにも終焉が来るってこと

あいつに言われたよ今日が終わりの日になると
止めどなく流れる涙の理由を知ってまた泣いて

現実に言い訳して 本物の仮面捨てる
めぐるめく扉を開いて 最後のページに火をつける

最高の相棒と仮面をつけた英雄が
沈みゆくこの空の下で  
今日も明日を奏でてる

現実を書き換えて 本物の仮面つける
情熱の扉を開いて 心の炎に火をつける

最高の相棒と仮面をつけた英雄が
沈みゆくこの国の陰で 今日も明日を奏でてる

最高の相棒と仮面をつけた英雄が
消えてゆくこの街の陰で
今日も未来を奏でてる

心音

歌詞 作詞・作曲 takoyaki

始まりはある日の朝 自由に生きてるネコを見た
俺はカエルの落ちこぼれ 諦めるのは世界一

どこかで誰かが泣いてても見えないフリして知らん顔         
ホントは世界を変えたくてギターを始めたはずなのに
どこかで聞こえるこの音が希望の光でありますように

何回だって(何回だって)つまずいたって転んだって
何回だって(何回だって)踏みつけられて落ち込んだって
線と(線が)繋がって変わる世界
素晴らしき遭遇で 塗りカエルのさ

何処にいたの遠い未来で会えたなら…
どこかで聞こえるこの声が希望の光でありますように

何回だって(何回だって)つまずいたって転んだって
何回だって(何回だって)踏みつけられて落ち込んだって
人と(人が)繋がって作る未来
素晴らしき遭遇で 塗りカエルのさ
素晴らしき創造で 塗り替わるのさ

CHALLENGER(Cover)

歌詞 作詞・作曲 CEHON

コレは何かが起こりそうな予感がしてもうたまらないのさ
この胸の内の苦しみとる為 今日もまた止まらないのさ
悪魔の囁きさえかすむほどDANGEROUS そこが大事なのさ
今はただひたすらCHALLENGERだが
このままで終わらないのさ※

前を向く人間の主張 そのため努力と苦労の修行 不幸ばっかりでただ寿命
待ってても面白みがないでしょう 無情にも世界は大不況
苦情も声援に変えるFLOW それはこれまでには無い方法で
切り開いて行く頭上のVISION 不思議と何故か目的があれば
喜んでこの命かけた 未熟な我は何度も負けた
その度に強くなったバネが 頭を狂わすぬるま湯は
傷を舐め合うだけなら無い明日は その揺るがない意思があれば
未来は俺らに来るはずだ

(※くり返し)

求めるのは外見より内容 そして何よりそこへの愛情
馬鹿とハサミは使いようNO SIR ほとんどのものがそうだろう
無理と言われるとやる気倍増 下積みで傷を負った代償
飛び込んだ世界はあとには戻れぬ最初で最後 人生には無い二度目
全力を振り絞れ あの場所へ急げ 生き残れるか紙一重
目の前のタイトルへ向かってさあ走れ このビートですぐに追いついてやるから今に見とけ

(※くり返し)

あとは己の腕次第 誰だって楽して稼ぎたい 多少の問題は否めない
何処まで行けるかを試したい いままでのは決して無駄じゃない
しかしそれを生かさな意味がない 飽きが来ないとは限らないならば
飽きさせないようにTRY 自信とPRIDEが重要 自分なりの感覚で適応
ビビらない精神力が必要 逆風も追い風に変わるだろう
こいつにハマって数年後の今でも毎度変わらぬもの
それはこの興奮を冷ませない究極の中毒作用

(※くり返し)